2006.01.22    「謎の酢ワイン」   荒井 久
 
 
軽井沢宴会情報の続報。

誰もが食べたことがなかったメジマグロの肝臓の刺身。
「これだけ新鮮だといけるね」と竹井シェフ。
うーーむ。さすが。

真鱈の胃袋を裏返して洗い、塩を降って炙ってくれたのも逸品だった。

あとは何だったか。じゃんけんで5名だけがありつけた一品も。

M君差し入れの米国ナパのデザートワイン。
その香り、あの味。ポルトガルのポルトで飲んだワインを思い出した。

それになんと。謎の酢ワイン。
最後はみんな、これになった。

写真左:囲炉裏を囲んで会話は弾む
写真中:窓の外は天然冷蔵庫。いや冷凍庫か
写真右:謎の酢ワイン


 
        
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